石灰沈着性腱板炎

先週、肩に言葉では言い表せないほどの激痛がはしり、病院へ

病名は、石灰沈着性腱板炎急性
肩に、石灰が溜まる病気らしい…
原因は不明なんだって

病院で、点滴1本と注射2本
(がんばりました)

これからは週に一度、注射をするとの事(やだなぁ~)

尋常な痛みじゃない…
痛み止めを使っても痛みで三日間、夜眠れず
少しでも、腕を動かそうもんなら激痛の嵐…
音一つが痛みに変わり、体の置き場所が無い

良かったのは、右肩だったこと(私は左利き)
何とか左手で、生活しています。

石灰沈着性腱板炎とは
筋肉である腱板の周囲に石灰物が沈着することで、滑液包などに炎症を起こし、
肩の動きを伴う際に痛みが生じます。
30~50歳代女性に多く、突然誘因なく、激痛が走り、腕を動かすことができないのが特徴ですが、原因は不明。
関節包等が癒着する『拘縮肩』へつながることも少なくありません。

  • #1
    Posted by むむたん on 12月 18th, 2008 at 12:21 PM

    体に石灰って溜まることあるんですね(@_@;)
    考えてみれば、石も溜まることがあるのだからありえるのかも。
    人間の体って不思議ですなぁ。
    眠れないほどの痛みとは。
    何か予防法などはあるのでしょうか。お大事にしてください。

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